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zoom RSS 第二回たけきの藩国慰安旅行 第一部:小笠原警察22時 後半

<<   作成日時 : 2007/12/11 22:37   >>

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芝村 : ガラガラガラ

でいだらのっぽ : (また誰かきたー)>ガラガラ

金大正:「こんにちは」

砂神時雨 : 「大正殿!!ノギ殿が倒れたでござる!(半泣)」

二郎真君 : 「あにょはせよー! 」

大須 風太郎 : 「今度は金さんか・・・さっきから、どうしたんです?」

TAKA : 「こんにちは」

月光ほろほろ : 「き、金さん!また最高と言うか、最低のタイミングで」

ていわい : 「こんにちは、金さん。ヤガミのチョークには気をつけてくださいね」

でいだらのっぽ : 「こんにちはー」(惨状から目を逸らしつつ

芝村 : 金大正は砂神時雨がキスしそうなのを見て。少し顔を赤らめた。

芝村 : ドアを閉めた。

砂神時雨 : 「ぎゃーーーーーー!!!!!」

ていわい : 「ああ、金さんが何か誤解・・・でもないか。」

志水高末 : 「お、金さん 今いい所ダヨ     あれ?」

月光ほろほろ : 「あぁ!!なんて気づかいの人なんだ!!」

砂神時雨 : 「人工呼吸でござる! マウストゥーマウス!!!OK?」

志水高末 : 「O・K!」

砂神時雨 : 「摂政がOKでどうするでござるか(笑」

砂神時雨 : (金さんのお気遣い紳士っぷりが切ないw

志水高末 : (ノギ、砂神サイドで白熱中

芝村 : ヤガミは授業続けている

ていわい : (すげぇw>授業を続けるヤガミ

二郎真君 : (むー。この機会に何かヤガミの弱みを握らねば・・・。いつもは藩王がそばにいて無理なんだし・・・。

二郎真君 : (TAKAさん、ヤガミを誘惑する気ない・・・?

TAKA : (藩王に殺される(笑>二郎さん

でいだらのっぽ : (席に戻ります

砂神時雨 : 「ヤガミ先生ナイロンザイル並みの神経でござるな…」

ていわい : (とりあえず、授業のメモを取り続ける

月光ほろほろ : 「くちづけに、恋の話に、数学。数学は哲学から派生したんだっけ。なんとも深遠な…」

TAKA : 「ノギさんの顔が真っ白になってるけど・・・大丈夫?」

ひわみ : とりあえず、皆が騒いでるあいだにノギさんの口からチョークかき出しますw

芝村 : ひわみの指は濡れている

TAKA : (ノギ汁(笑

志水高末 : w>ノギ汁

でいだらのっぽ : (ちょΣ>ノギ汁

ひわみ : ノギ汁言うなー!w

砂神時雨 : 「ひわみ殿手伝うでござるー。ノギ殿と一緒にご飯食べたいでござるー(半泣)」

ひわみ : 「取り出せたかな?、砂神さん、意識戻ったか呼びかけてみて」

砂神時雨 : 「ノギ殿ー。大丈夫でござるかー。もしもしー」

志水高末 : 「知っているか砂神・・・ 王子は漢のキスで目覚めるって話をどこかで聞いたような気がしないでもない」

月光ほろほろ : 「そうだな。異物をとりのぞいたら、次こそ人工呼吸だ」>砂神

ノギ:「うう・・・いつも自慢していたくせに・・・がく」

ていわい : 「自慢していた!?」(なぜかそこだけノギサイドのメモを取る

大須 風太郎 : 「!・・・・へー、ヤガミ先生〜恋人の自慢話してるそうですが、どんなのこといってるんですか!」

砂神時雨 : 「自慢!!!何を自慢してたのでござるか!気を失ったのでもしかして拙者大チャンス到来でござるか!?(混乱中)」

志水高末 : 「大チャンス到来でゴザル いまこそ行くのでゴザル」

ひわみ : 「……」(おそるおそる、ヤガミのほうを見る)

月光ほろほろ : 「ヤガミ先生は、ノギさんに藩王のことを自慢していた…と」

ひわみ : ノギさんをヤガミの射程外に引きずって行こうとする。無理そうだけどw

芝村 : ガラガラガラ

砂神時雨 : 「誰でござるか!!!!いい所で!(ぁ」

志水高末 : (戸口に視線を向ける

砂神時雨 : (もしも大正殿ならスライディング土下座で・笑)

雷蔵:「ソーイチロー。おべんとうつくってきたよー」

画像


雷蔵:「?」

砂神時雨 : 「雷蔵殿!!!つーか、手作り弁当とな!」

二郎真君 : 「キター!トッター!」

二郎真君 : 携帯写でバッチリ弁当撮ります

でいだらのっぽ : 「名前で呼ぶ関係?先生!二股ですか!」

志水高末 : 「捕獲!!」

TAKA : 「そんなことしたら雷蔵泣いちゃうよぉ」

大須 風太郎 : ピキーン!(美少年発見

砂神時雨 : (大須殿の美少年センサー反応かw

志水高末 : 「オオスフウタロウGO!!」

月光ほろほろ : 「お、おまえら雷蔵は白兵強いぞ?」

芝村 : 雷蔵はノギを蹴った。

TAKA : 「Σ蹴った!!」

ていわい : 「狽ネぜけるー」

芝村 : ノギはゴロゴロ転がった。動かなくなった。

ひわみ : 「……(天を仰いで、十字を切る)」>動かなくなった

月光ほろほろ : 「よ、容赦ねぇ!!さ、さがみ――――ッ!!」

砂神時雨 : 「ぎゃーーーーなんて事を!これから拙者が美味しく頂く所だったのでござるよ雷蔵殿!(半泣)」

ひわみ : 「落ち着け、発言が三段階くらい飛んでるぞ!」>砂神さん

志水高末 : 「・・・・・・本職に戻るか」(ノギさんの元へ向かう

大須 風太郎 : 「突然ですが、茨城君。そのお弁当とオレの弁当を交換しないか!」(ノギさんはアウトオブ眼中

月光ほろほろ : 「大須は提案持ちかけてるし…成功率いくらだよ」

ノギ:「ああ。もう少しで死ぬところだった。すまんな。雷蔵」

志水高末 : 「あ、生きてる」

砂神時雨 : 「雷蔵殿…有難うでござる…(切り替えはやいw)」

雷蔵:「いいよ。それよりご飯食べよう。ご飯食べよう。ソウイチローは?」

ヤガミ:「その名で呼ぶな」

二郎真君 : 「やけに親しい間柄ですね、せんせー」

ヤガミ:「きのせいだ」

志水高末 : (小声で)「藩王呼んできた方がいいんじゃないか?」

大須 風太郎 : 「!!OKでた!さぁ、それならすぐ食べよう!一秒でも早く!」

砂神時雨 : 「みんなで食べるでござる!いなくなった大正殿も探すでござる!」

ひわみ : 「うむ、金さん探してこようか」

月光ほろほろ : 「いやぁ腹減った…机動かさないと」(がさごそ)

芝村 : 雷蔵はヤガミに抱きついている。すりすり

大須 風太郎 : (ガーーーーーーーーーーン!!!

二郎真君 : 「トッタードー!」 携帯写でバッチリ

志水高末 : 「二郎さん送信!みんなに送信!」(はしゃぎ

TAKA : 「証拠写真を撮っておきます(笑」

でいだらのっぽ : (後で報告せねば…

大須 風太郎 : 「お、おのれヤ・・・・ガ・・・・・・ミ」

ていわい : (雷蔵とヤガミの様子を詳細にメモに取る

砂神時雨 : 「済みませんお聞きしたいのでござるがノギ殿…あの2人仲良しさんなんでござるか?」

ノギ:「まあ、同じ家に住んでれば、そりゃ仲良くもなるさ」

二郎真君 : 「まて、みんな!雷蔵くんのプライバシー保護に気をつけろ!」

大須 風太郎 : 「二郎さんいいこといった!そうだ、オレにも画像くれ!!」

砂神時雨 : 「…同じ家?兄弟?じゃないでござるよね(滝汗)」

でいだらのっぽ : 「え、マジですか?」>同じ家に住んでる

月光ほろほろ : 「ルームシェア?かな」>砂神さん

雷蔵:「ヤガミが好きなのだけで作ってきたよ」

砂神時雨 : 「なんていい子なんだ!ヤガミの好物作るなんて!自分の好物にすればいいのに!」

ヤガミ:「スイカにカレーが掛かっていたら怒る」

二郎真君 : 「たけきのこカレーってスイカにカレーじゃなかったよね」

ひわみ : 「普段どんな生活してるんだか気になるなー」

志水高末 : 「スイカカレーな生活だそうだ」>ひわみん

月光ほろほろ : 「す、スイカカレー!?ヨーグルトは入ってないのか!?」

ていわい : 「ら、らっきょうは入ってないのか!?」

TAKA : 「スイカにカレーって芳野春香先生の得意メニュウだっけ」

でいだらのっぽ : 「ノギさんも一緒に住んでるんですか?」

砂神時雨 : 「おうち間借りしてるのでござるかね?つーか、他の藩国ACEは1人暮らしなのでござるかな?」

芝村 : ガラガラガラ

砂神時雨 : 「だれでござるかー。ご飯食べに行くでござるよー」

スイトピー:「こんにちは。あら、それがヤガミの新しい恋人?」

ヤガミ:「小さいところだけ同じだ」

砂神時雨 : 「…エー」

志水高末 : (ピー様ーー!! 落ち着け、落ち着け俺

二郎真君 : 「!新しいって・・・?!まさかとっかえひっかえ!!!」

でいだらのっぽ : 「あ、こんにちは」

TAKA : 「スイトピーさんこんにちはです」

ていわい : 「こんにちは」

砂神時雨 : 「こんにちわでござる。今日も一段と可愛らしいでござるな」

大須 風太郎 : 「スイトピーもお墨付きか・・・・すでに茨城姫は、魔王ヤガミの手中にあったとは(混乱中」

月光ほろほろ : 「志水、落ち着け!…こんにちはスイトピーさん」

志水高末 : 「ピー様好きd」(誰かに取り押さえられる

TAKA : 「摂政を羽交い絞めにしている」

ていわい : (とりあえず、志水をとりおさえている

砂神時雨 : 「摂政!クールダウンするでござる!ヒッヒッフーの呼吸でござるよ!」

ていわい : 「ラマーズ法!?」

月光ほろほろ : 「そうそう…って、砂神それラマーズ法!!違うってば!」

砂神時雨 : (ナイス突っ込みw>ラマーズ

スイトピー:「こんにちは。あら。ノギ少将も」

芝村 : スイトピーはノギの頬にキスした。

スイトピー:「元気そうで嬉しいわ」

ノギ:「まあまあだ」

志水高末 : 「ノギィィィィイイイイ!!!」

砂神時雨 : 「ぎゃーーーーーそんな手があったなんて!!!(違う)」

ていわい : 「落ち着け砂神さん、ヒッヒッフーヒッヒッフーだ。」

砂神時雨 : 「夜明けの船に乗ってたから仲良しさんでござるねー(遠い目)拙者も昔は舞踏子だったんだけどねーorz」

志水高末 : (静かに涙を流している

ひわみ : 「何時も以上に全速力だなー、皆w」

月光ほろほろ : 「さすがマワスプ。物腰が典雅だ」

スイトピー:「そういえば、さっき、糸目の変な人が教室のぞいてたけど」

砂神時雨 : 「大正殿でござるかな?」

ていわい : (おとなしくなったようなので、志水から離れる

TAKA : (摂政の肩をたたく、ぽんぽん)

砂神時雨 : 「まだいるでござるか?ご飯に誘いたいのでござるが」>大正殿

でいだらのっぽ : (今のうちに昼飯買いに行いにいきます、皆の分も)

でいだらのっぽ : (途中で金さんいたら昼飯誘いますw)

芝村 : でいだらのっぽ は廊下にでたところで金大正にぶつかった。キスした。

二郎真君 : ><

志水高末 : (家庭科室に包丁を取りに行こうとしてキス場面を目撃

志水高末 : 「nice kiss?」

月光ほろほろ : 「な、なんという恋シュチュエーション!」

大須 風太郎 : (金さんとのっぽさんを見て、吹く

砂神時雨 : 「なんてこった!そんなフラグありかよ!!(笑)>ちゅー

ていわい : 「そして、でいだらさんも恋の予感ー!」(メモメモ)

金:「す、すみません!」

でいだらのっぽ : orz

ひわみ : なんで、こんなに男同士のカップルが進展していくんだ……(汗

月光ほろほろ : 「いや、絢爛世界は同姓否定はないはずだぜ」>ひわみさん

ひわみ : 「糸目の人はどこへ行きました?」

スイトピー:「一応警察にれんらくしておいたけど」

ていわい : 「け、けいさつダメー!」

砂神時雨 : 「警察ストップ!!!(笑)

でいだらのっぽ : 「何がー、って金先生!」

二郎真君 : 「にょー。電話かけなおすー!」>警察

ひわみ : 「うわー、早く金さん探しましょう!」

大須 風太郎 : 「あー、指名手配犯だもん・・・あれ服役中だっけ?それとも釈放されたんだっけか・・・」

芝村 : そして金は逮捕されてどこかにいった。

月光ほろほろ : 「き、金さぁ――――――――ん!!」

砂神時雨 : 「大正殿――――!!!!!(号泣)」

大須 風太郎 : 「き、金さんカムバーーーック(エコー」

TAKA : (金さん・・・涙)

ていわい : 「金さぁーーーーーーん!」

二郎真君 : (涙) サヨナラデジョン・・・。

砂神時雨 : 「おまわりさんまってー!まつでござるー!うわーーーん!!」

大須 風太郎 : (うぅ、結局眼鏡金さんは見れなかったか・・・

スイトピー:「悪の最後ね」

砂神時雨 : 「…悪じゃないでござるよスイトピー殿(泣)」

ひわみ : 「……(涙」>悪の最後ね

月光ほろほろ : 「スイトピーさん、悪って…」

スイトピー:「さ。ヤガミ。私に挨拶のキスは?」

二郎真君 : 携帯かざします

志水高末 : (にっこり笑ってヤガミに接近、そして羽交い絞めにされる

月光ほろほろ : 「志水ー刺しちゃ駄目だってば!藩王も悲しむ!!」

大須 風太郎 : (志水さんを手伝う)「ほら、先生挨拶挨拶!」

ていわい : 「えーと、おれとめないよ」(ニッコリ笑って志水を見ている

TAKA : 「私も今回は止めませんわよ、摂政」

砂神時雨 : 「…挨拶のちゅーするでござるか?」

志水高末 : 「包丁か藩王のバットもってこいーーー!!」

砂神時雨 : つ[藩王様愛用粉砕バット]

ていわい : 「ちょ、砂神さんどっからw」

月光ほろほろ : 「それは、たけきの藩国に伝わる伝説の『粉砕バット』!」

でいだらのっぽ : (持ち出したのかー)>粉砕バット

大須 風太郎 : 「あぁ、なんだヤガミとスイトピーをちゅーさせて、証拠写真とるんじゃないのか」

でいだらのっぽ : ああ、気を取り直して警察から金さん引き取りに行きます

ひわみ : 金さんの誤解を解くため、必死に電話してます

砂神時雨 : 「拙者もおまわりさんにお話するでござる。ノギ殿も雷蔵殿のもお手伝いしてほしいでござる」

芝村 : ヤガミはスイトピーをチョップした

スイトピー:「いったー」

砂神時雨 : (ちょっぷかw

志水高末 : 煤uやがみぃぃぃぃぃいい!!」

大須 風太郎 : (志水さんをなだめる「はいはい、どうどう」

志水高末 : (取り押さえられたままバットを振り回している

TAKA : (生暖かい目で見守っています)

砂神時雨 : 「女の子にチョップはダメでござるよ。デコピンぐらいにするでござる」

スイトピー:「エステルにはするくせに」

ヤガミ:「授業を続けるぞ」

砂神時雨 : 「…え?エステルはOKなんでござるかヤガミ(遠い目)」

ひわみ : なんか、教室の中すごいので廊下に出てから警察に電話続けますw

大須 風太郎 : 「・・・暗に認めましたね」

ていわい : 「エステルには・・・」(メモ・・・

二郎真君 : 「う・・・。エステルだとリアルにやばいから聞かなかったことにしよう・・・」

TAKA : 「エステルにはキスすると・・・メモメモ」

月光ほろほろ : 「今まで数多のたけきの藩国民の血を吸ってきた、藩王のバット…危険だ。っていうか、エステルとキス?」

志水高末 : 「貴様ー!!」(と叫びながら教室の後ろへ連行

ひわみ : また爆弾発言来た……(汗

志水高末 : 「藩王の靴下もピー様の靴下も雷蔵の靴下も渡さないぞーッ」(掃除用具入れから聞こえる声

月光ほろほろ : 「先生ー。とっくにお昼の時間です」

砂神時雨 : 「いや。先生!もう授業無理だし、雷蔵殿もお弁当持ってきたし、ご飯にするほうが…」(警察に電話をかけながら)

でいだらのっぽ : (オノレヤガミその場にいればw)>エステルとチュー

砂神時雨 : (エステル大人気だなw

月光ほろほろ : (そういや、ウチの藩王もネーバルウイッチ派生あったね

志水高末 : (あ、そういやあったな>ネーバル

芝村 : /*/

芝村 : はい。1ゲーム目終わりです

砂神時雨 : …おつかれさまでしたー

ていわい : おつかれさまでしたー

大須 風太郎 : わー、ありがとうございました。時間はやいなーw

でいだらのっぽ : あ、ありがとうございました(笑いすぎて苦しい

ひわみ : ありがとうございました>1ゲーム目

TAKA : ありがとうございました

志水高末 : お疲れ様でしたー

二郎真君 : おつかれさまです。

ていわい : ありがとうございました

月光ほろほろ : ありがとうございましたー

砂神時雨 : いやぁ、なんか、カオスでございましたね(遠い目)

芝村 : 後半部分はどうする?

ひわみ : 金さんは戻ってくるんでしょうか?w

芝村 : 戻ってくる

砂神時雨 : 安心しました>戻ってくる

月光ほろほろ : たけきのこ藩王は、気持ちの切り替えが出来ていないので後半(中の人として)参加しないそうです

二郎真君 : 逗留除去じゃなくてよかった(笑

大須 風太郎 : えーっと、体育祭かな<後半

砂神時雨 : その予定でござったね>体育祭

芝村 : 体育祭でもいいし、昼休みで食事してもいい

砂神時雨 : 雷蔵ちゃんのお弁当はきになりますねー>昼休み

芝村 : いずれでも、どれにする?

月光ほろほろ : お待たせしました。昼休みで食事をお願いします

砂神時雨 : うわぁいw

芝村 : OK

芝村 : 2分待ってね

ひわみ : お願いしますー

ていわい : よろしくお願いします

月光ほろほろ : お願いいたします

二郎真君 : よろしくお願いします。

でいだらのっぽ : お願いします

大須 風太郎 : よろしくお願いしますー

志水高末 : よろしくお願いします

砂神時雨 : よろしくお願いしますー

TAKA : お願いいたします

/*/

第二部はこちらです。

http://hiwami.at.webry.info/200712/article_3.html

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