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zoom RSS 第二回たけきの藩国慰安旅行 第二部:ごちそうさまでした 前半

<<   作成日時 : 2007/12/11 22:43   >>

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芝村 : /*/

芝村 : 昼休みになった。

月光ほろほろ : 「腹減ったー」

砂神時雨 : 「お昼休みでござる!お弁当をみんなで食べるでござる!」

TAKA : 「ごはん、ごはん♪」

ひわみ : 「あーこのチャイムを聞くと、この前の昼休みを思い出すなー」

志水高末 : (ぐったりしながら席についている

大須 風太郎 : 「よく勉強したあとは、よく食べなきゃな!」

芝村 : ノギは大変だったなと、大正を笑ってる。

砂神時雨 : 「無事に帰ってこれてよかったでござるね、大正殿」

二郎真君 : (おぉ、夢の競演

二郎真君 : (金さんとノギさんのツーショット)

砂神時雨 : (至福でござるなw>ツーショット

でいだらのっぽ : 「あー、先程は失礼しました」>金さんに

大正:「いえ、こちらこそ、すみませんでした」

砂神時雨 : 「…事故じゃ仕方ないでござるよね★」>大正殿

でいだらのっぽ : 「ええ、事故ですよ、不幸な事故…、まあ気にせずに」>金さんに

ていわい : 「みんなー、いただきますしてから食べるんだよー」

でいだらのっぽ : 「サンドイッチとか牛乳とか買ってきたよー」

砂神時雨 : 「拙者は朝4時起きで弁当作ったでござる!沢山あるから皆で食べるでござる!」

TAKA : 「でいだらさんありがとー」

大須 風太郎 : (のっぽさんに牛乳をもらう

砂神時雨 : 「拙者も牛乳――――」(牛乳好き)

月光ほろほろ : 「なんで数学の授業後に、こんなに疲れてんだろうな、俺たち。お、でいだらサンキュ」

ていわい : 「そういや、数学の授業だったっけ」

月光ほろほろ : 「その数学のノートにメモしまくってたじゃねぇか」>ていわいさん

ていわい : 「んー、でも読み返すと8割がた数学と関係ないんだが」w>月光さん

志水高末 : 「のっぽさん・・・ メシ・・・ コレ金・・・」

でいだらのっぽ : 「牛乳はおいしいですからねー」>配りながら、金回収

砂神時雨 : (御免w金さん回収に見えて吹いたw

ひわみ : 「みんなー、手は洗ったかー」

砂神時雨 : つ[パンダ模様お手ふき]

二郎真君 : 「金さんも異文化になれるようにしないとね」

大須 風太郎 : 「・・・異文化・・・か。まぁ、ロジャーやふみこさんと一緒にいれば、慣れるだろうな」

ひわみ : 「うちの文化に慣れるのは、良いことなのかそうでないのか……(真剣に悩んでる)」>異文化に

大須 風太郎 : 「うちの文化は異文化、ということばで済まされないと思うほど特異だからな」

志水高末 : 「ほら、うちの文化に慣れればどんなところにでも順応できるよ」>ひわみさん

スイトピー:「ねえ、たけきのこってだれ?」

砂神時雨 : 「わが藩の藩王様でござる。可愛い人でござるよ」

月光ほろほろ : 「ええと、ウチの藩王だ。な、みんな」

ていわい : 「われらの藩王さまですよ」

志水高末 : 「たけきのこはだな、こう、ちっさくて、バット振り回して、良いパンチを持ってる女性だ」

ていわい : 「スイトピーさんはうちの藩王について、どう聞いています?」

芝村 : ヤガミは席を立った

砂神時雨 : (ヤガミご機嫌ななめ?藩王様いないから?

ていわい : 「あれ、ヤガミ先生はどちらへ?」

志水高末 : (小声で)「よし。今のうちにあること無いこと吹き込んでおこう」

二郎真君 : (さっきは自慢しててたのに何故逃げる・・・?

ひわみ : 「自分から振るの良いけど、人に振られるのは嫌なのでは?」

大須 風太郎 : 「・・・ヤガミ先生、たけきのこってどんな人ー?ですってー(笑」

芝村 : ヤガミは逃げた。

TAKA : 「あっ、にげた(笑」

砂神時雨 : 「はや!!!」

ノギ:「ありゃ本気だな」

雷蔵:「そうだねー」

砂神時雨 : 「何が本気なのでござる?」

二郎真君 : 「何故ヤガミが逃げたかわかりますか?閣下」

ノギ:「そりゃ、いつまでもたけきのこがこないせいだろう」

砂神時雨 : (ヤガミは我儘でござるなー。知ってたけど)

砂神時雨 : (モグモグ握り飯を食う)

ていわい : (砂神さんの作ったお弁当を食べる もしゃもしゃ

大須 風太郎 : 「鬼畜眼鏡モードなら平気かと思ったが・・・」

二郎真君 : 「なるほど。痺れをきらしたのですね。」

砂神時雨 : 「…藩王様恥ずかしいのでござるよ人前でイチャパラするの・・・迎えにいったかな?」(他の人におかずを配る

月光ほろほろ : 「ヤガミ先生、純真だなぁ…藩王、何やってんだか」

二郎真君 : メモメモ。ヤガミは放置プレイが嫌い。

大正:「いい話ですね」

ていわい : 「かまってくれなくて寂しいのかな?」

スイトピー:「言ってるほど平気じゃない」

大須 風太郎 : 「名前を聞くのもツライか・・・・本気で想ってくれてるなら、臣下としてはうれしいが

砂神時雨 : 「好きな人がいたらまぁ、…一緒にいれるのが嬉しいでござるよねー。その人が幸せならもっと嬉しい」

志水高末 : 「んむー 誰か藩王に電話ー」

ひわみ : 「一応かけてみるけど、出るかな?」>電話

月光ほろほろ : 「やっぱ支えてくれる女性は必要だよなぁ…金さんは深窓の令嬢と、ノギさんは素敵なお母様がいるんでしたっけ?」

二郎真君 : (強引やのう、月光さん・笑)

大須 風太郎 : 「ま、二人の問題だ。今はそっとしておくしかないから、茨城おかず交換しよう!」(ギラーン

志水高末 : 「大須、おまえってやつは・・・」(ホロリ

月光ほろほろ : (またも交換提案だ!

砂神時雨 : 「交換しましょ!そうしましょ♪拙者の真っ赤なウメボシと交換でござるー(笑)」

ていわい : (雷蔵はどうしてます?

芝村 : 雷蔵は寂しそうだ。

芝村 : ちょっと涙ぐんでいる。

雷蔵 : 「ぐすっ」

志水高末 : (小声で叫ぶ)「こんこさん呼んでこーい!!」(ぇ

砂神時雨 : 「なんてこった…orz 雷蔵殿、から揚げあげるでござる」(雷蔵の弁当箱に勝手に入れる

ていわい : 「雷蔵、ご飯食べよう。おいしいぞー」

大須 風太郎 : 「・・・ほら、泣いてると玉子焼きがしょっぱくなるぞ」(隣に座る

志水高末 : 「ほら、牛乳やるよ 飲みかけだけど」(雷蔵に牛乳を渡す

月光ほろほろ : 「参ったな…泣いてる子と、美人は苦手なんだ」

砂神時雨 : 「ノギ殿も大正殿もスイトピー殿も食べるでござるー」(おかずをくばる)

二郎真君 : 「砂神・・・。男にしておくにはおしい気配り人だ・・・」

大須 風太郎 : 「・・・自分の好いてる人が、他の人を優先するのが寂しい?」

でいだらのっぽ : 「泣く子はある意味最強だなあ、こんこさーん」(コッソリ叫ぶ

雷蔵:「いつも僕は一番じゃない」

砂神時雨 : 「次は自分が主役の恋を見つければいいでござるよ」(頭を撫でる)

月光ほろほろ : 「良狼もウチにはいないしな…あ、奈穂 いるから駄目か」

二郎真君 : 「たけきのこはヤガミの一番になるためにやることをやった。雷蔵にもやるべきことがあるんだろう」

砂神時雨 : 「お友達沢山じゃダメでござるか?こんこ殿が心配するでござるよ」

芝村 : 雷蔵はうなずくと、力いっぱい食べ始めた。

芝村 : みんなの分がなくなった。

砂神時雨 : 「ギャフン!」

二郎真君 : 「くいすぎー!」

志水高末 : 「おれの、ぎゅうにゅう・・・」

大須 風太郎 : 「ほらほら、オレも分食え、今日はやけ食いだ!」

TAKA : 「・・・食料足りるかなぁ」(雷蔵の食べっぷりを見て

ていわい : 「おー、雷蔵、良く食べた。えらいぞ!」(満面の笑み そしてお腹が鳴る

でいだらのっぽ : 「さあさ、食おう食おう」(配りおえたらがつがつ食べ始めます

でいだらのっぽ : Σなくなってるー

月光ほろほろ : 「愛はただ求めずに勝ち取るもの、か。二郎良いこというな…って飯が!!」

大正:「やけ食いしすぎですよ」

芝村 : 雷蔵はいじけてる

ひわみ : (電話呼び出し中)「藩王様出るかな……」

砂神時雨 : 「追加で買いに行くでござる!(財布を握り締める)リクエストあるなら10秒以内で電波で送るでござる!」

志水高末 : 「(ク・ツ・シ・タ)」

月光ほろほろ : 「ソックス!!」

砂神時雨 : 「(却★下)」

大須 風太郎 : 「待て、それは食べ物じゃない!」

志水高末 : 「(追加でフ・ン・ド・シ)」

砂神時雨 : 「(受★理)」

志水高末 : (額の汗をぬぐい、満足げな顔

ひわみ : 「受理すんなー」

月光ほろほろ : 「男祭りか!?まだ昼休みだが…だがしかし!」

TAKA : 「受理しちゃダメ〜脱ぐやつがいるから!」

大須 風太郎 : 「そんなものどうする!?ダシでも取るつもりか!?」

砂神時雨 : 「いやだなぁ、大須殿。摂政がヒートアップして汗かいたから替えでござるよ!」

大須 風太郎 : 「そうか、替えか・・・まてぃ!ここでそれを替えるの!?」

砂神時雨 : (と言う訳で忍びの術で追加食材超特急確保。デザートは林檎でござる)

砂神時雨 : 「林檎をウサギに切るでござる」(無駄に細かい)

でいだらのっぽ : (しかたないので、あとにとっておいた、大量のスナック菓子をどこからともなくだします

二郎真君 : 「泣くよりましだ。そうそう、うわさには性転換の薬があるらしいが、もし良狼に飲ませれば・・・」

二郎真君 : (つか良狼を女にすれば敵がいなくなるのでめでたいんだがなぁ

砂神時雨 : 「つーか、愛に性別関係ないでござるよ(笑)」>性転換の薬

芝村 : スイトピーは微笑むと、元気出しなさいと雷蔵の頬にキスした。

雷蔵:「ありがとう、スイトピー」

志水高末 : 「てめぇ雷蔵ぉぉぉぉぉおおおお!!」(後ろから羽交い絞め

月光ほろほろ : 「そういや、そんな薬あったな、二郎。火星人なら性別変化できたのにな、雷蔵君。おー、志水、ブレイクブレイク」

大須 風太郎 : 「おのれスイトピーーーーー」(後ろから以下略

月光ほろほろ : 「大須までか!」(がシィ)

砂神時雨 : 「ヒートアップし過ぎでござるよw」

ひわみ : (電話しながら)「何時も以上にフルスロットルだな、皆(汗」

志水高末 : 「大須貴様ッ ピー様に手をあげるかーーーっ」(藩王のバットを振りかざし突貫

大須 風太郎 : 「志水ぅ!茨城に傷でもついたらどうするんだああああ」(弁当箱を盾にしつつ特攻

砂神時雨 : 「ちょwwwなんか摂政と大須殿で場外乱闘になってるでござる!!」

月光ほろほろ : 「ウチのクラスは平和に飯も喰えんのか(笑)」

ていわい : 「そんな無茶をいうもんじゃないぞ」w>月光さん

志水高末 : 「うるさいうるさいうるさーいっ ピー様の靴下はおれのものだあああああ」(教室の後ろで乱闘

TAKA : 「やれやれ〜」(他人事のように乱闘を見ている

ていわい : (大須さんと志水の乱闘をみながら、こんこさんがいなくて良かった、などと考えている

大須 風太郎 : 「だまれだまれえええええ、茨城はオレのものだああああ(問題発言」

二郎真君 : 「人をモノ扱いする子には折檻が必要ですな」

砂神時雨 : 「雷蔵殿も、少し食べ過ぎのようでござるから、ウサギさん林檎でデザートにするでござる」(林檎を渡す

芝村 : 雷蔵は大須を見た

月光ほろほろ : 「雷蔵君?」

砂神時雨 : 「雷蔵殿?」

大須 風太郎 : 「あ、いや茨城今のは言葉のあやというか、なんというか(焦」

大須 風太郎 : 「決してモノ扱いとかそういうんじゃないよ!」

砂神時雨 : 「まぁ、人間的に大好きって事でござるよね★大須殿w」

雷蔵:「そっか」

芝村 : 雷蔵はにこっと可愛らしく笑った。

砂神時雨 : 「無敵の笑顔でござるねー」

月光ほろほろ : 「こりゃぁ大須が騒ぐわけだ。無敵の笑顔だな」

大須 風太郎 : (ズキューン 大須は倒れた

砂神時雨 : 「大須殿!!!うはー!!煙吹いてるでござる!水!水!」

TAKA : 「雷蔵ちゃんの笑顔は目に楽しいなぁ」

志水高末 : (ボロボロになりながら「時雨、頼んどいた靴下と褌は・・・」

砂神時雨 : (つ[摂政褌]

でいだらのっぽ : 「食事中に何をもってきてるんだー」>褌

でいだらのっぽ : (もふもふお菓子を食べながら、適当に菓子袋をパスしていきます)

TAKA : 「お茶を淹れたんで雷蔵ちゃんとスイトピーさん、ノギさんと金さんもどうぞ」

ていわい : 「金さん、うちの藩の居心地はいかがですか?」(大須さんと志水の乱闘を横目に金さんに話かける)

でいだらのっぽ : 「笑顔のほうがいいやねー、皆も幸せになるし」(褌を取り上げにいきながら

砂神時雨 : 「拙者は皆でご飯食べられて幸せでござるよー。」(追加食材とウサギ林檎を配る

ていわい : 「せっしょー、やりすぎだぞ!」(水を運びながら、何か勘違いしているようだ

ひわみ : 一応お聞きしますが、ACEたけきのこ(中あり、中なし)は今からでも参加することは可能でしょうか?

芝村 : OK>ひわみ

ひわみ : ありがとうございます、今電話中(別チャットで会話中)ですw>芝村さん

/*/

・以下、電話内容です

ひわみ : 藩王様に電話してますーw

志水高末 : ◆ひわみ : (電話呼び出し中)「藩王様出るかな……」 [Sat 8 Dec 2007 00:01:29]

たけきのこ : みぃたんの電話なら出るんじゃね?

ひわみ : (電話)「藩王様ーヤガミが逃走しましたー。あと、雷蔵が泣き始めましたー」

こんこ : なんだとーーーー!!!>雷蔵が泣き始める

たけきのこ : …どういう状況すか

ひわみ : 親しいひと居なくなったんで寂しくなったんじゃないの?w

こんこ : なにが!?何が起こってるんだ!!??

ひわみ : (ログアップ)

ひわみ : 電話でとりあえず状況伝えます(上のログw)

こんこ : ヤガミかー ヤガミが悪いんかー!!

たけきのこ : もう私よりこんこさんが行った方がいいんじゃないか

こんこ : ・・・・・ヤガミ八つ裂きでOK?

たけきのこ : O・K>こんこさん

ひわみ : まぁ、藩王様はACEで出られるかもしれませんし

たけきのこ : えー…今から?                                つーか合わせる顔ないよ、たぶんACEのAIもそう考えてるんだよ

たけきのこ : というかそれ可能なん?>今から本人出てくる

ひわみ : 聞いてみましょうか?

ひわみ : ヤガミの反応見ると出て行った方が良さそうな気もしますけど、まぁ、藩王様にお任せします

たけきのこ : うん、まあ一応… ACEのほうが出る予定なら必要ないでしょうが

ひわみ : ACEもまだ出てませんけどね

たけきのこ : ACEたけはなにやってるんだ、いやまあ顔あわせらんないとかいうならわかるんですが

ひわみ : よく考えると、ACEたけきのこは出るとは言ってませんですしね

ひわみ : 一応聞きますよー>今から参加可能か

たけきのこ : よろですー

ひわみ : OKだそうです>今から参加

たけきのこ : ぶふぅ

こんこ : これはもういくしか!

たけきのこ : じゃあ、ちょっと行ってきます…そっちにも行くって伝えてください

ひわみ : 了解ですー

/*/

芝村 : ノギが雷蔵の肩を抱いた。

砂神時雨 : (ああん!ノギ少将!!やさしいw)

二郎真君 : 「もだえる忍者・・・キモイかも・・・

砂神時雨 : 「キモイ言うな!!うっかり中の人はみ出ちゃっただけでござるよ(笑)」

大須 風太郎 : 「ヤバイ・・・カワイイ・・・・・・・イバラギ・・・・カワ・・・イイ・・・・(うわごと」

志水高末 : 「ふっ・・・」(廊下に出て行く

ノギ:「ま、飲め」

月光ほろほろ : 「ノギさん、自分もいただいてかまわないでしょうか?」(グラスを差し出す)

志水高末 : 「わーい さーけー」(ノギさんの元へすっ飛んでゆく

芝村 : 雷蔵は一気に飲んだ。

芝村 : ぶっ倒れた。

ていわい : 「ぎゃー、らいぞー!」(いったい何人倒れるんだw

二郎真君 : 「・・・安らかに眠れ」

月光ほろほろ : (良い飲みっぷり、惚れ惚れするぜ☆)

砂神時雨 : 「…雷蔵殿…(ホロリ)」(額にタオルを乗せて熱を取る)

二郎真君 : 「大須さん、膝枕しとけー」

大須 風太郎 : 「・・・ひざ枕!?OK!」

でいだらのっぽ : (褌靴下摂政を教室にいれないように廊下にでます

志水高末 : 「あれ、雷蔵どうしてっ倒れ(のっぽさんに放り出される

でいだらのっぽ : 「さあ、第二ラウンド開始といこうか」w>摂政

TAKA : 「摂政、掃除用具入れに突っ込んでおくといいよ(にっこり」

砂神時雨 : 「TAKA殿鬼でござるなw」

芝村 : 学校の酒盛りが始まった。最悪だ。

志水高末 : 「そこでちゅーだ、えぐりこむようにちゅーだッ」(廊下から声

TAKA : 「酒が飲める酒が飲める酒がのめるぞ〜♪」

大須 風太郎 : (膝枕しようと思ったら、寝顔でノックアウトして倒れる

月光ほろほろ : 「じゃあみんな…いつも通りTAKAの音戸で乾杯だ!」

TAKA : 「なに!お酒ですか!!」

ノギ:「いいからのめ。なにもかも忘れる」

砂神時雨 : 「学校って言っても拙者学生って年じゃないしなー(笑)」

月光ほろほろ : 「飲み物持てよー」

/*/

後半はこちらです。

http://hiwami.at.webry.info/200712/article_4.html

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