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zoom RSS 図鑑イラスト持ち込み、とともん、タケモン育成ルール(i言語版)

<<   作成日時 : 2008/06/12 21:17   >>

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t:タケモン図鑑イラスト持ち込みルール = 図鑑に登録されたタケモンは、イラストを持ち込むことでタケモン図鑑に掲載できます。
t:持ち込みルール = {
側面:持ち込むための条件と報酬のルールがあります。
t:持ち込むための条件 = {
側面:事前の申請が必要無い場合と事前の申請が必要な場合があります。
t:事前の申請が必要ない場合 = 自分で登録したタケモンか、イラスト持ち込みの許可が出ていないタケモンで、その登録者から直接許可をもらった場合。
t:事前の申請が必要な場合 = イラスト持ち込み許可が出ているタケモンのイラストを持ち込む時。
t:持ち込みの申請場所 = http://www3.rocketbbs.com/731/bbs.cgi?id=takemon&mode=res&no=3
l:持ち込み数制限 = 持ち込む数に制限はありませんが、事前の申請が必要なも場合は、同時に3つまでの申請までしか受付られません。

t:タケモンごとのイラストの数 = 1つのタケモンに関して3つまでです。
t:持ち込み報酬 = イラスト1点につき、1マイルです。
t:持ち込み場所 = {
自分でアップした場合はそのURLを書いてもらえればOKです。
アップする場所が無い場合は、こちらをお使いください http://www2.atpaint.jp/takemon/



t:とともん(仮) = とともん(仮)はマイルを賭けてタケモンコロシアム、タケモンレーシングの優勝者を予想するギャンブルです。
t:とともん(仮)のルール = {
側面:賭ける対象、賭けるマイルの制限、配当金の分配方法などのルールがあります。
t:賭ける対象 = {
側面:とともん(仮)での賭ける対象はコロシアムとレーシングで異なります。
t:コロシアムでの賭ける対象 = 決勝トーナメント出場者に賭けることができます。その中から優勝者を予想します。
t:レーシングでの賭ける対象 = 決勝レース出場者に賭けることができます。その中から優勝者を予想します。
} 
t:賭けるマイルの制限 = 1つのタケモンに賭けるマイルの上限は6マイルまでです。
t:配当金の分配方法 = 賭けマイルのうち8割を配当マイルとし、それを優勝者を予想した人で賭けたマイルの割合に応じて分配します
t:配当率の発表 = {
とともん(仮)が開催されてから、途中経過でその時点での配当率を発表します。
ただし、実際の配当率は締め切りが終了した後に計算しますので、それまでに発表されているものは参考程度に考えておいてください。

t:マイルの処理 = 消費、獲得ともにこちらで一括で申請します。
t:応募書式 = 国民番号:PC名前:所属藩国名:賭けるタケモンの名前:賭けるマイル
t:応募例 = {
例えば、ちかぢどりのコッケというタケモンに5マイルかける場合は、

26-00499-01:ひわみ:たけきの藩国:コッケ:5マイル

と、なります。

t:複数のタケモンに賭ける場合 = 賭けるタケモンに対して、それぞれ上記の書式で応募してください。
t:複数のタケモンに賭ける場合の例 = {
26-00499-01:ひわみ:たけきの藩国:コッケ:5マイル
26-00499-01:ひわみ:たけきの藩国:つらー:3マイル


t:タケモン育成 = タケモンはゲームに参加することで育成することができます。
t:育成ルール = {
側面:成績によって得られる育成ポイント、それによって決まる育成レベル、そして進化に関してのルールがあります。
t:育成ポイント = {
 L:育成ポイントの一覧 = {
  t:各ゲームの参加 = 2ポイント
  t:コロシアムで決勝トーナメント出場 = 10ポイント
  t:レーシングで決勝レース出場 = 10ポイント
  t:ダンジョンで5階を突破する = 10ポイント
  t:各ゲームで優勝 = 30ポイント
  # 同じゲームでポイントは累積はしません。
  # コロシアムで優勝した場合は、参加も決勝トーナメントにも出場してますが、得られるポイントは30です。

t:育成ポイントの制限 = 育成ポイントは、他のタケモンに譲渡することはできません。

t:育成レベル = {
 L:育成レベルの一覧 = {
 t:育成レベル1 = {
  t:必要育成ポイント = 10ポイント
  t:効果 = ゲーム参加時に、能力を2まで下げることで、下げた分だけ他の能力を上げることが出来る。
  # もちろんこの効果も、最低値のルールの制限内でなければいけません。

 t:育成レベル2 = {
  t:必要育成ポイント = 30ポイント
  t:効果 = タケモンを進化(1段階目)させることが出来る。

 t:育成レベル3 = {
  t:必要育成ポイント = 50ポイント
  t:効果 = 生活ゲームなどに設定のみの存在として連れて行ける。

 t:育成レベル4 = {
  t:必要育成ポイント = 70ポイント
  t:効果 = タケモンを進化(2段階目)させることが出来る。

 t:育成レベル5 = {
  t:必要育成ポイント = 80ポイント
  t:効果 = タケモンをデータ化して生活ゲームなどに連れて行ける。(これに関しては、アイドレス本体とのリンク許可がでてからの実装となります)

t:進化 = {
側面:登録に関するルールや進化(2段階目)に関する特殊ルールがあります。
t:進化を行うためには = {
育成レベルが一定まで達していることが条件です。
進化(1段階目)を行うためには育成レベル2、進化(2段階目)を行うには育成レベル4が必要です。

t:進化のタイミング = 育成レベルが条件を満たしている場合は、何時でも進化をすることができます。
# 育成レベルが4以上になった段階で、まとめて2回連続で進化することもできます。
t:登録方法 = 登録方法は捕獲、目撃のどちらの形式でもOKですが、進化での登録であることと、その根拠、そして元になったタケモンを明記しておかなければなりません。
t:登録データ = 能力や属性の決め方などは、基本的に通常の登録ルールと同じです。
t:進化登録の制限 = {
進化の場合はその時に使用していたタケモンを元に設定や能力を考えなければなりません。
ある程度はこじつけでも説明が出来る範囲でしたらOKですけど、あまりにも元のタケモンから離れている場合修正を求める場合もあります。

t:登録数制限 = 進化による登録は登録数の制限を受けません。
t:使用者制限 = 進化(1段階目)のタケモンは誰でも使用することが出来ますが、進化(2段階目)のタケモンは進化させた本人しか使うことは出来ません。
t:進化(2段階目)の特殊ルール = {
側面:能力修正、使用者の制限などがあります。
t:能力修正 = 能力合計値が5ではなく7で登録できます。
t:進化のスキップ = {
進化(2段階目)をするには進化(1段階目)を行っていなくてもかまいません。
さらには、進化(2段階目)も、生態や属性などを変更せずに能力を2つ上げるだけでもかまいません。
ただし、能力の上昇を行った場合は、進化(2段階目)を行ったとみなし、新たに進化することは出来ません
} 


t:タケモンのデータ化 = {
側面:能力に関するルールと特殊に関するルールがあります。
t:能力 = {
元になったタケモンの能力すべてに+4されます。
これは生活ゲームなどで使用する場合で、データ化した後でもタケモンで使用する場合は元の能力を使います。

t:特殊 = 可能行為や特殊な環境での行動、ARや装甲の上昇などの特殊から、タケモンのデータにあったものを4つ持ちます。
# 参加者の方から希望を聞き、こちらでそのタケモンに合った特殊かを判断します。

t:タケモンデータ化の例 {
 L:忍ぱんだ = {
  t:名称 = 忍ぱんだ(タケモン)
  t:評価 = 体格3,筋力4,耐久力3,外見6,敏捷7,器用5,感覚6,知識4,幸運3
  t:特殊 = {
  *忍ぱんだは編成に加えることができない
  *忍ぱんだは近距離戦行為、侵入行為、夜間戦闘行為、隠蔽行為が出来る


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