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zoom RSS 金城美姫と花火と(生活ゲームログ)

<<   作成日時 : 2009/11/06 22:57   >>

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ひわみ :こんばんは、23時からの生活ゲームに来ました。

芝村 :記事どうぞ

ひわみ :はい

ひわみ :
【予約者の名前】26-00499-01:ひわみ:たけきの藩国
【実施予定日時】2008年7月23日/23:00〜24:00
【ゲームの種別】生活ゲーム
【ゲーム時間:消費マイル】
 ・1時間:20マイル×1時間
【予約の有無】予約 有り(10マイル)
【召喚ACE】
 ・金城美姫:藩国非滞在:10マイル
【参加プレイヤーの食糧消費】3マイル×1人
【合計消費マイル】計43マイル
【参加者:負担するマイル】
 ・26-00499-01:ひわみ:たけきの藩国:入学済:43マイル

芝村 :イベントは?

ひわみ :こちらで、夏祭りで花火を見るとかできますか?

芝村 :ええ

芝村 :できますよ

ひわみ :できれば、前もって屋内で見れる場所を予約とかしておきたいのですが

芝村 :いいよ。

芝村 :2分待ってね。

ひわみ :はい、お願いします。

芝村 :/*/

芝村 :ここは大きなマンションの一室だね。

芝村 :この日だけ、借りている

ひわみ :なるほど

ひわみ :一応花火見るということでゆかた着てきました

ひわみ :金城さんはもう来てますか?

芝村 :ええ。

芝村 :普段着というか制服だね

ひわみ :「お久しぶりです」

金城:「久しぶり。元気だった?」

ひわみ :「えぇ、こちらは相変わらずです。金城さんも元気でしたか?」

金城:「うん。元気」

ひわみ :「今日は一緒にゆっくり花火でも見ようと思いまして」

金城:「いいね」

芝村 :金城は笑った。

ひわみ :「最初に会ったときに、虫に指されるのが苦手と言われてたので、ここなら安心ですね」

ひわみ :と、こちらも笑います

金城:「あ。覚えてくれてたんだ。ありがと」

芝村 :金城は笑った。

ひわみ :「えぇ、金城さんとの思い出はどれも大切なものですから」

ひわみ :「しっかり覚えてますよ」

ひわみ :と笑います

金城:「私、どこまで覚えているかな」

芝村 :金城は照れている。

芝村 :どかーん

ひわみ :「あ、始まりましたね」

金城:「ほんとだ」

芝村 :どーん。どどーん

ひわみ :「一番見える位置に行きましょうか」

金城:「うん」

芝村 :金城はまどからわーと声を出してみている。

ひわみ :飲み物を持ってついていきます

金城:「すごい!」

ひわみ :「えぇ、きれいですね」

ひわみ :と、隣に立ちます

芝村 :ここは20階だ。以外に近くに見える。

ひわみ :「横から見る感じの花火は何時もと違って見えますね」

芝村 :金城は見入っているよ。

ひわみ :しばらく黙って隣で見てます。

金城:「綺麗だね。ほかに言い方思いつかない」

ひわみ :「えぇ、花火とか意外と良く見ますけど、何度見ても飽きませんね」

ひわみ :とりあえず、このタイミングで飲み物を渡しておきます

芝村 :金城は牡丹を見て口をあけている。

ひわみ :もう少し待とうと思って飲み物を引っ込めますw

金城:「あ!、ごめん!」

ひわみ :「いえ、良いんですよ」

ひわみ :と笑って、飲み物を渡します

金城:「あははは。恥ずかしいなあ。ありがとう」

ひわみ :「いえいえ、飲みながらゆっくり見ましょう」

金城:「うん」

ひわみ :「花火とか良く見ますか?」

金城:「ううん?全然」

ひわみ :「そうですか、じゃあ今回、余計に誘えて良かったです」

金城:「うん、ありがとう」

ひわみ :「えぇ、良かったら来年もまたお誘いします」

ひわみ :と、笑います

金城:「そだね。さんきゅ」

芝村 :金城は光に照らされながらあなたを見て笑った。

ひわみ :ドキっとして顔を赤らめます

金城:「なにその反応」

ひわみ :「いえ、その金城さんの笑顔にドッキとしてしまって」

ひわみ :とさらに顔を赤らめます

芝村 :金城は照れた。あなたの背を叩いた。

金城:「なにいってんのよもー!」

ひわみ :「いえいえ、本気ですよ」

ひわみ :と、顔は赤いままですけど、真剣な顔になります

芝村 :金城は顔を赤くした後、花火を見た。手で、熱い頬を隠している。

ひわみ :少し待った後金城さんに

ひわみ :「金城さん、私は貴方のことが好きです」

ひわみ :と、告白します。

芝村 :どーん。

芝村 :どーん

ひわみ :金城さんの様子はどうですか?

芝村 :金城は何も答えないな

ひわみ :とりあえず、今は後ろから金城さんと花火を見ています

金城:「て、照れるよね!」

ひわみ :「えぇ、照れますね」

ひわみ :と笑った後に、真剣な顔をして

ひわみ :「でも本気ですよ」

ひわみ :と言った後にもう一度笑います

金城:「考えさえて・・・ごめん」

ひわみ :「わかりました」

ひわみ :「じゃあ、残りの花火をゆっくり見ましょう」

ひわみ :と、赤い顔で言います

金城:「ん」

芝村 :二人で花火を見ています。

ひわみ :しばらく、黙って花火を見ています

ひわみ :金城さんも黙って見てますか?

芝村 :金城は考えているようだよ

ひわみ :なるほど、では金城さんが何かを言うまでは黙っています

金城:「綺麗だね」

ひわみ :「はい、綺麗ですね」

金城:「きいてる?」

ひわみ :「はい聞いています」

金城:「・・・じゃあいい」

ひわみ :金城さんの横顔をちらりと見ます

芝村 :金城は花火を見ている。

ひわみ :花火に視線を戻します

ひわみ :「綺麗です」

ひわみ :と、小さくつぶやきます

金城:「うん」

ひわみ :あとは、花火を眺めてます

金城:「私のどこが・・・とか教えてくれる?」

ひわみ :「全部と言うとありきたりですが、花火に感動している所も、真剣な目で神社を見ていたところも、ダイエットを気にして落ち込んでたことも」

ひわみ :「最初に会ったときは綺麗だなと思ったくらいでしたが、会っている内に好きになりました」

ひわみ :「理由を言えば、貴方だからとしか言えません」

芝村 :金城は顔を赤くした後、小さい声でうんといいました。

芝村 :/*/

芝村 :はい。お疲れ様でした。

ひわみ :おつかれさまでしたー

ひわみ :うぁ、緊張した

芝村 :ええ

ひわみ :自分でもよくこんなことを言ったなと、読み返してみるとw

ひわみ :あ、評価はどうなりましたか?

芝村 :評価は+1+1

芝村 :これで4、4だね

ひわみ :おぉ、ついにここまで来ました

ひわみ :次回は試練ですか

芝村 :そだね。

ひわみ :頑張ります

芝村 :秘宝館には1、1で依頼できます。

ひわみ :はい、ありがとうございます

芝村 :では解散しましょう。お疲れ様でした。

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